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2026年02月04日(水)
認知症に癌の発生が少ない?
なんだか判る気がする
癌って細胞のコピー劣化から生まれると言われているけど
その劣化って
通常のコピー作業時に何等かの障害かトラブルがあったって事で
いつもの平常運転では居られなかった状態って事だ
それは一体何なのか
個人的な直感だが多分「ストレス」で正解な気がする
認知症患者が皆ストレスがないとは言い辛いが
言われている事への理解と、前後の記憶が無いのなら
正常時より感じにくいと思う
つまりストレスを感じない生活をしている者に癌は発生し辛いって意味だと思う
他にストレス以外の原因では
コピーの通常運転を妨げる「不眠」「無休」な生活か
血栓系に関係する不摂生かそれに準ずる病
それらさえ無ければ癌にはならない気がする
要は山下清の様な生き方をしていれば癌にはならない気がする
…山下清も実は人知れず悩んでストレスを抱えていたかもしれないけど…
彼は脳出血の早世だった人だ
やっぱり健康には気を遣うべきだ
いや健康に気を遣わないくらいの日常生活が健康的なら良いと思う
2026年02月03日(火)
独裁政権が恐れるものは自分の次を狙うライバルの存在だが
次に恐れるものはクーデターだ
このクーデターは大抵は軍部が行う
権力者がいかに手練れの側近で身を固めていても
軍隊で来られたら一溜まりもないもない
信長の本能寺だ。一気に形成は逆転する
だから権力者は絶えず自分の意に反する軍部の動きを気にして
粛清を繰り返してしまう
…これが国の弱体化の始まりでもあると知ってか知らずに…
軍隊の人事はどんな国でもあまり弄らない
理由は明確。縦割りの最たる組織である軍隊は
相当悪どく人望がない上官でない限り
部下との信頼や支持力がある関係で形成されている
それが部隊毎に組織毎に複雑に入り組んでいる
そこを現場を知らない様な人事で入れ替わったり
制服組ばかりが力を持ったらどうだろう?
それこそ豊臣家の石田三成である
どんなに有能であっても部下に人望がない上官では結束力に欠ける
寧ろそんなトップに反旗を翻す結束力の方が高まってしまう
独裁とは孤独である
周囲から情報が集まらず、疑心暗鬼の塊になってしまいがちな存在
そんな立ち位置の守りは
既に敵をつくっている悪循環かもしれない
…
当に今の中華はそんな状況にある様だ
2026年02月02日(月)
予定外の荷が届いた
今日やる筈の事が後回しになり
今日やる筈ではない事を先にやることになる
先にやらないと作業現場も立ち居かない状態になったのだ
動けない
でもそんな日もあっても良いかも
…いやそう考えないと
苛立っては良い仕事も
良いアイデアも出ないと思う
…と思っている矢先に
猫がキーボードの前を塞いで
作業は本当に出来なくなってしまう
…そんな日だったのだ …今日という日は
…ということにしよう
2026年02月01日(日)
一年で一番寒いのが2月だと知ってはいるけれど
こんなにわかりやすく寒くなるのもスゴイ
まだ最低気温が更新された訳でもないが、昨日とはガラリと
肌感からして寒いし、陽がない
季節が在るから植物は育つし、緩急の温度差があるから引き締まる
多分動物である人間にも良き効果があるのだろう…と
思いたい
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